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	<title>【福岡のホームページ 制作・作成　グレート･ビーンズ】</title>
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	<description>福岡のホームページ制作・作成を担当する株式会社NEXTシステムズのWEBサービス事業“グレート・ビーンズ”は優れたデザイン力と提案力をベースに、お客様の声を丁寧にお聞きして、WEB・ホームページの可能性を最大限に引き出すお手伝いをしています！</description>
	<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 01:20:43 +0000</pubDate>
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		<title>格安ホームページ制作＆作成 5スター・サイトのホームページ制作実績</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/uncategorized/980.html</link>
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		<pubDate>Mon, 24 May 2010 06:11:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>designer</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gb-jp.com/?p=980</guid>
		<description><![CDATA[
自社で新しくスタートさせることになったサービス「格安ホームページ制作＆作成 5スター・サイト」の制作過程をご紹介します。

デザインや構成など、弊社へのホームページ制作発注の際にご参考していただければ幸いです。 
&#038; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 5スター・サイト" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/fivestar/p1.gif" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 5スター・サイト" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
自社で新しくスタートさせることになったサービス「<a href="http://www.5ss-jp.com/" title="格安 ホームページ 制作・作成" target="_blank">格安ホームページ制作＆作成 5スター・サイト</a>」の制作過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.5ss-jp.com/" target="_blank" title="フランス 雑貨 料理教室 インテリア "><img src="../img/work/fivestar/top.gif" alt="格安 ホームページ 制作・作成 5スター・サイト" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>通常、商用のホームページを作ろうと思うと、<span class="blue14">安くても20～30万円の費用</span>が必要となります。しかし起業したばかりの会社や個人事業主の方にとって、この費用が高いハードルになっていることが多いようです。<br />
  そこで、「<span class="red14">10万円以下でホームページが作れるサービスを提供しよう</span>」という理念のもとに提供がスタートしたのが「<a href="http://www.5ss-jp.com/" title="格安 ホームページ 制作・作成" target="_blank">5スター・サイト</a>」です。</p>
<p>5スター・サイトでは、<span class="blue14">あらかじめ作られているテンプレートを使用</span>することで、<span class="red14">初期費用を最低￥52,500</span>＋<span class="red14">月額￥5,250</span>でホームページを利用することができます。</p>
<p><a href="http://www.5ss-jp.com/price" target="_blank"><img src="../img/work/fivestar/pic01.gif" alt="5スター・サイト 料金・価格" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>デザインのテンプレートはアメリカのデザイン会社が提供するもので、その数は<span class="blue14">約2,000点</span>。<br />
クオリティーの高いデザインのテンプレートが豊富に揃い、お客様の好みのデザインを必ずみつけていただけると思います。</p>
<p><a href="http://www.5ss-jp.com/design" target="_blank"><img src="../img/work/fivestar/pic02.gif" alt="5スター・サイト 豊富なデザインテンプレート" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p><span class="blue14">クオリティーの高いデザイン</span>を<span class="red14">低価格で</span>提供するというコンセプトなので、サイトのデザインにも力をいれています。初心者の方や専門の知識がない方でも、気軽に利用していただきたいということで、デザイン・コンテンツともに、できるだけわかりやすい構成を心がけています。</p>
<p>また、<span class="blue14">お見積もりシート</span>や<span class="blue14">サンプルデザインのプレビュー</span>、<span class="blue14">Q＆Aの見せ方</span>、さらに<span class="blue14">Twitterとの連携</span>など、動きのあるデザインでコンテンツを紹介。サイトの回遊率を上げながら、コンバージョン率を高めるための施策を行っています。<br />
</p>
<p>先立って行った<span class="red14">アンケート調査</span>では、<span class="blue14">中小企業や個人事業主の間ではインターネット広告がまだまだ活用されていない</span>という結果が出ました。今回スタートした「<a href="http://www.5ss-jp.com/" title="格安 ホームページ 制作・作成" target="_blank">5スター・サイト</a>」を活用していただくことで、たくさんの方にホームページを受け口としたインターネット広告を活用していただければ嬉しいです。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>不動産会社リブゼ様のホームページ制作実績</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/uncategorized/975.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/uncategorized/975.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 05:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>designer</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡に本社がある不動産会社リブゼ様より依頼された広島の不動産ポータルサイト制作の過程をご紹介します。

デザインや構成など、弊社へのホームページ制作発注の際にご参考していただければ幸いです。 
&#160;


福岡 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 不動産会社リブゼ" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/rivze_hr/p1.gif" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 不動産会社リブゼ" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
福岡に本社がある<a href="http://www.rivze-hr.com/" title="広島 不動産">不動産会社リブゼ様</a>より依頼された広島の不動産ポータルサイト制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.rivze-hr.com/" target="_blank" title="広島 不動産"><img src="../img/work/rivze_hr/top.jpg" alt="不動産会社リブゼ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>福岡に本社を置くリブゼ様ですが、広島にも支社があることから<span class="blue14"><a href="http://www.rivze-hr.com/" title="広島 不動産">広島不動産のポータルサイト</a></span>を立ち上げられることになり、デザインはもちろん<span class="red14">オリジナルの物件登録システムを含んだサイト全体の設計</span>からご依頼いただきました。</p>
<p>自社で扱う不動産物件を中心に、社内で新しい物件を追加していくことができる<span class="red14">オリジナルのCMS（サイト更新機能）</span>が必要ということで、システム開発を含めたディレクションが必要となりました。</p>
<p><a href="http://rivze-hr.com/" target="_blank"><img src="../img/work/rivze_hr/pic01.gif" alt="不動産会社リブゼ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>今回のサイトで最も特徴的なのは、<span class="red14">動画を使った不動産の紹介</span>を可能にしていることです。<span class="blue14">撮影はもちろんアップロードとサイトへの適用もクライアント様自身で行っていただくことが可能</span>です。</p>
<p><a href="http://rivze-hr.com/view_details/detail/25" target="_blank"><img src="../img/work/rivze_hr/pic02.gif" alt="不動産会社リブゼ　物件詳細　動画" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>動画を使って不動産を紹介しているサイトはほとんど皆無ですが、いざ完成してアップされた動画を見ると<span class="blue14">これほどわかりやすいものはない</span>と感じました。<br />
これまでの不動産情報サイトとは確実に一線を期すポータルサイトになっていると思います。</p>
<p><span class="blue14">デザインのコンセプト</span>は、<span class="red14">アットホームで暖かいイメージのサイト</span>。全体的にやわらかい色調を使い、親しみやすく長時間サイトを見ていても苦にならないカラーコーディネートを意識しています。<br />
また、不動産に関する案内や広島を紹介するページなどには<span class="blue14">イラストを多用</span>して、楽しみながら見ていただけるデザインになっています。</p>
<p><span class="blue14">広島の不動産物件が</span><span class="red14">約5,000件</span><span class="blue14">も集まるポータルサイト</span>として、今後多くの方に利用していただけるサイトになると思います。オープン後は<span class="blue14">SEO</span>や<span class="blue14">リスティング</span>などで<span class="red14">集客</span>に力をいれながら、<span class="red14">新しい収益の入り口として活用</span>していただければ幸いです。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スプラージ金隈様のホームページ制作実績</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/uncategorized/973.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/uncategorized/973.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 05:01:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>designer</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡市金隈の山の上にある別荘地のようなテニスコート＆フットサルコート「スプラージ金隈」様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。

デザインや構成など、弊社へのホームページ制作発注の際にご参考していただけ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 スプラージ金隈" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/sp/p1.gif" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 スプラージ金隈" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
福岡市金隈の山の上にある別荘地のようなテニスコート＆フットサルコート「<a href="http://www.splarge-k.com/" title="福岡 テニス・フットサル" target="_blank">スプラージ金隈</a>」様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.splarge-k.com/" target="_blank" title="テニスコート　フットサルコート"><img src="../img/work/sp/top.jpg" alt="スプラージ金隈" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>2006年にオープンした、<span class="blue14">ルーフ付き全天候型のコートが大人気</span>の「<a href="http://www.splarge-k.com/">スプラージ金隈</a>」。今回はこれまでに使われていたホームページを新たにリニューアルしたいとのご依頼をいただきました。<br />
スプラージ様のコートでは、基本的に<span class="blue14">昼間はテニスコート</span>、<span class="blue14">夜間はフットサルコート</span>として利用されており、<span class="red14">2つの情報を切り分ける</span>ことで、それぞれのお客様が自分の知りたい情報にすぐにアクセスできるようなホームページにしたいとのことでした。</p>
<p>そのため、トップページをゲート（玄関）ページにして、テニスとフットサルに振り分け、それぞれのページも統一したデザインにしながらもそれぞれの特色を出しています。<br />
  <span class="blue14">デザインコンセプトは「昼間のテニス、夜間のフットサル」</span>。テニスコートの情報を展開するページではバックを白、キーカラーをオレンジにすることで、明るく爽やかな雰囲気に、フットサルのページではバックを黒、キーカラーをブルーにした幻想的な夜のイメージを演出しています。</p>
<a href="http://www.splarge-k.com/futsal" target="_blank"><img src="../img/work/sp/pic01.jpg" alt="スプラージ金隈　フットサル" width="220" height="200" border="0" class="bdpf"></a><a href="http://www.splarge-k.com/tennis" target="_blank"><img src="../img/work/sp/pic02.jpg" alt="スプラージ金隈　テニス" width="220" height="200" border="0" class="bdpf"></a>
<div class="clear"></div>
<p>また、<span class="blue14">地図のページ</span>や<span class="blue14">施設紹介</span>などの<span class="blue14">両方に共通するページ</span>、テニスとフットサルそれぞれのページへのゲートとなる<span class="blue14">トップページ</span>では、左側を夜（黒）右側を（白）にして<span class="red14">統合をはかっています</span>。<br />
技術的な話ですが、このデザインを実現するためのコーディング（HTML化）は難しく、少し手間をかけて実装しています。</p>
<p>「このサイトでガンガン集客を！というよりも、<span class="red14">既存のお客様に使っていただき満足度を高めたい</span>」とのご要望もいただいていたので、<span class="blue14">イベント・大会情報</span>や<span class="blue14">レッスンのスケジュール</span>など、<span class="red14">施設を使っていただいているお客様のためのコンテンツが充実</span>しています。<br />
これらの情報を<span class="blue14">クライアント様自らが更新したり追加していける</span>ように、<span class="red14">CMS（サイト更新機能）</span>をつけているのも大きな特徴。</p>
<p><a href="http://www.splarge-k.com/futsal_event/728.html" target="_blank"><img src="../img/work/sp/pic03.jpg" alt="スプラージ金隈　大会・イベント結果" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>大会・イベント結果を<span class="blue14">ブログ形式</span>で投稿したり、スケジュールの<span class="blue14">PDFをアップ</span>してお客様にダウンロードしていただくなど、最初に更新が必要であると定めたページは、<span class="red14">ほぼすべてクライアント様に更新ができるような設計</span>になっています。</p>
<p><a href="http://www.splarge-k.com/futsal/league" target="_blank"><img src="../img/work/sp/pic04.gif" alt="スプラージ金隈" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>これからこのサイトを活かして<span class="blue14">どんどん情報発信</span>をしていただき、<span class="blue14">既存のお客様の満足度を高める</span>とともに、色々な場所でHPを露出することで、<span class="blue14">集客のためのツール</span>としても活用していただきたいと思います。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WEBデザイナーを募集します！</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/news/934.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/news/934.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 08:53:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gb-jp.com/?p=934</guid>
		<description><![CDATA[
WEBデザイナーを募集します！
採用ページを更新しました！
現在WEBデザイナーを1名募集中です。デザインには自信あり！との方、ぜひご応募ください。
くわしくは採用ページより&#62;&#62;

&#160;

グレー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 JMS" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/maison/p1.jpg" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 JMS" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
フランス人オーナー&rdquo;Olivier&rdquo;さんが福岡に開いたアトリエ、<a href="http://www.maison-la-francaise.com/" target="_blank" title="フランス 雑貨 料理教室 インテリア ">メゾン・ラ・フランセーズ</a>様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/" target="_blank" title="フランス 雑貨 料理教室 インテリア "><img src="../img/work/maison/top.jpg" alt="メゾン・ラ・フランセーズ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>パリの4つ星ホテルで長年ディレクターとして活躍し、2008年より日本に来られた<span class="blue14">フランス人オーナーOlivier TARRON&rdquo;氏</span>が福岡にオープンしたアトリエ<span class="red14">「MAISON LA FRANCAISE」</span>のWEBサイト制作をご依頼いただきました。</p>
<p>MAISON LA FRANCAISEのサービスは、<span class="blue14">「フランス雑貨の輸入・販売」、「アトリエ（フランス料理教室・テーブルコーディネート」、「インテリアコーディネート」</span>と大きく分けて3つありました。<br />
WEBサイトではこれらの<span class="red14">サービスの魅力を伝える</span>と共に、オンラインショッピングにて商品を販売されたいとのご要望でした。</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/atelier" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic01.jpg" alt="アトリエ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p> まずサービスのご紹介ページでは、これまでオーナーが手がけられてきたインテリアや料理など、たくさんの写真を見せることで、<span class="blue14">見ていただく方々に直感的に魅力を感じていただける</span>デザインを心掛けました。</p>
<p>また、これから開催される料理教室や、新しく追加される実績をご自身でアップして紹介できるように、CMSのシステムを導入し、<span class="red14">ブログ感覚で手軽に記事や写真をアップ</span>していただけます。<br />
</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/deco" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic02.jpg" alt="インテリアコーディネート" width="220" height="300" class="bdpf"></a><img src="../img/work/maison/pic03.jpg" alt="イラスト風写真" width="220" height="300" class="bdpf"> </p>
<div class="clear"></div>
<p>ショッピングページでは、<br />
　1.数多い商品を各カテゴリーから<span class="blue14">簡単に探すことのできる</span>設計<br />
　2.商品の細部など写真を多く見せて<span class="blue14">商品情報を伝える</span><br />
　3.オススメ商品や関連商品を見せて、サイトの<span class="blue14">回遊率やクロスセルを高める</span><br />
などを意識して作りこまれています。もちろんデザインにもこだわりが随所に！</p>
<a href="http://www.maison-la-francaise.com/boutique/" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic04.jpg" alt="フランス 雑貨" width="220" height="190" border="0" class="bdpf"></a><img src="../img/work/maison/pic05.jpg" alt="商品ページ" width="220" height="190" border="0" class="bdpf">
<div class="clear"></div>
<p>全体のデザインは、オーナーお気に入りの<span class="red14">ギンガムチェック</span>を取り入れ、女性ユーザーを意識した<span class="blue14">可愛らしいデザイン</span>、フランスを感じさせる<span class="blue14">お洒落さ</span>などが感じられるものに仕上がっていると思います。</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/blog" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic06.jpg" alt="Olivierブログ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>オーナーとは主に<span class="red14">英語での打ち合わせやメールのやり取り</span>で作業を進めました。またCMSシステムやショッピングシステムの<span class="blue14">マニュアルなども全て英語</span>で作成しています。<br />
外国人のお客様は初めてでしたが、英語での制作実績もできたので、これから<span class="red14">海外のお客さん</span>とも積極的にお仕事させていただきたいと思います。</p>
<p>非常に<span class="blue14">コンセプトがしっかりしたお店</span>で、WEBサイトでもそれが表現できるよう各所に工夫を凝らしました。このサイトを見ていただいた多くの方に「MAISON LA FRANCAISE」の<span class="red14">魅力が伝わる</span>ことを願っています。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/web/929.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>メゾン・ラ・フランセーズ様のホームページ制作実績</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/web/929.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/web/929.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 08:21:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[web]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gb-jp.com/?p=929</guid>
		<description><![CDATA[
フランス人オーナー&#8221;Olivier&#8221;さんが福岡に開いたアトリエ、メゾン・ラ・フランセーズ様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。

デザインや構成など、弊社へのホームページ制作発 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 JMS" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/maison/p1.jpg" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 JMS" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
フランス人オーナー&rdquo;Olivier&rdquo;さんが福岡に開いたアトリエ、<a href="http://www.maison-la-francaise.com/" target="_blank" title="フランス 雑貨 料理教室 インテリア ">メゾン・ラ・フランセーズ</a>様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/" target="_blank" title="フランス 雑貨 料理教室 インテリア "><img src="../img/work/maison/top.jpg" alt="メゾン・ラ・フランセーズ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>パリの4つ星ホテルで長年ディレクターとして活躍し、2008年より日本に来られた<span class="blue14">フランス人オーナーOlivier TARRON&rdquo;氏</span>が福岡にオープンしたアトリエ<span class="red14">「MAISON LA FRANCAISE」</span>のWEBサイト制作をご依頼いただきました。</p>
<p>MAISON LA FRANCAISEのサービスは、<span class="blue14">「フランス雑貨の輸入・販売」、「アトリエ（フランス料理教室・テーブルコーディネート」、「インテリアコーディネート」</span>と大きく分けて3つありました。<br />
WEBサイトではこれらの<span class="red14">サービスの魅力を伝える</span>と共に、オンラインショッピングにて商品を販売されたいとのご要望でした。</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/atelier" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic01.jpg" alt="アトリエ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p> まずサービスのご紹介ページでは、これまでオーナーが手がけられてきたインテリアや料理など、たくさんの写真を見せることで、<span class="blue14">見ていただく方々に直感的に魅力を感じていただける</span>デザインを心掛けました。</p>
<p>また、これから開催される料理教室や、新しく追加される実績をご自身でアップして紹介できるように、CMSのシステムを導入し、<span class="red14">ブログ感覚で手軽に記事や写真をアップ</span>していただけます。<br />
</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/deco" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic02.jpg" alt="インテリアコーディネート" width="220" height="300" class="bdpf"></a><img src="../img/work/maison/pic03.jpg" alt="イラスト風写真" width="220" height="300" class="bdpf"> </p>
<div class="clear"></div>
<p>ショッピングページでは、<br />
　1.数多い商品を各カテゴリーから<span class="blue14">簡単に探すことのできる</span>設計<br />
　2.商品の細部など写真を多く見せて<span class="blue14">商品情報を伝える</span><br />
　3.オススメ商品や関連商品を見せて、サイトの<span class="blue14">回遊率やクロスセルを高める</span><br />
などを意識して作りこまれています。もちろんデザインにもこだわりが随所に！</p>
<a href="http://www.maison-la-francaise.com/boutique/" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic04.jpg" alt="フランス 雑貨" width="220" height="190" border="0" class="bdpf"></a><img src="../img/work/maison/pic05.jpg" alt="商品ページ" width="220" height="190" border="0" class="bdpf">
<div class="clear"></div>
<p>全体のデザインは、オーナーお気に入りの<span class="red14">ギンガムチェック</span>を取り入れ、女性ユーザーを意識した<span class="blue14">可愛らしいデザイン</span>、フランスを感じさせる<span class="blue14">お洒落さ</span>などが感じられるものに仕上がっていると思います。</p>
<p><a href="http://www.maison-la-francaise.com/blog" target="_blank"><img src="../img/work/maison/pic06.jpg" alt="Olivierブログ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p>オーナーとは主に<span class="red14">英語での打ち合わせやメールのやり取り</span>で作業を進めました。またCMSシステムやショッピングシステムの<span class="blue14">マニュアルなども全て英語</span>で作成しています。<br />
外国人のお客様は初めてでしたが、英語での制作実績もできたので、これから<span class="red14">海外のお客さん</span>とも積極的にお仕事させていただきたいと思います。</p>
<p>非常に<span class="blue14">コンセプトがしっかりしたお店</span>で、WEBサイトでもそれが表現できるよう各所に工夫を凝らしました。このサイトを見ていただいた多くの方に「MAISON LA FRANCAISE」の<span class="red14">魅力が伝わる</span>ことを願っています。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/web/929.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>崎山経営コンサルタンツ様 制作のご感想</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/voice/915.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/voice/915.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 01:55:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[voice]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gb-jp.com/?p=915</guid>
		<description><![CDATA[ 30年以上にわたって事業再生業務を手がけられている、崎山経営コンサルタンツ様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。

        グレート･ビーンズの社員はお客様の声にはげまされて、元気をいただいて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/voice_tt.gif" alt="福岡のホームページ制作・作成 ご感想 シースカイさつま" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/sakiyama/p1.jpg" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 崎山経営コンサルタンツ" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a> 30年以上にわたって事業再生業務を手がけられている、<a href="http://www.sakiyama-bc.com/" target="_blank" title="福岡・宮崎 事業再生">崎山経営コンサルタンツ</a>様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
        グレート･ビーンズの社員はお客様の声にはげまされて、元気をいただいています！</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="longtext">
<p><a href="../img/work/sakiyama/voice.jpg" rel="lightbox"><img src="../img/work/sakiyama/voice2.jpg" alt="Kosuke Masaki様よりいただいたご感想" width="370" height="150" border="0" class="bd"></a></p>
<h3><img src="../img/voice_t1.gif" alt="電話やメールでの対応はいかがでしたか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>迅速かつ正確にて問題ありませんでした。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t2.gif" alt="打ち合わせはわかりやすかったですか？" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>私が初めての取り組みにての見込みが悪く迷惑をおかけしましたが、丁寧に対応していただきました。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t3.gif" alt="制作中のやり取りはスムーズでしたか？" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>私の出した原稿が完ぺきでなく、修正などが多くお手数をおかけいたしましたが、丁寧に対応していただき満足いく処理をしていただきました。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t5.gif" alt="完成したサイトのデザインは気に入りましたか？" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>満足しています。<br />
後はアクセスが多くなり仕事に直結していくことを願います。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t6.gif" alt="ご自分が一般のお客さんとしてこのサイトを見た場合、どんな印象を持つと思いますか？" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>仕事柄堅苦しい画面になっていますが、嘘偽りなく誠実な仕事観が表現できていると思います。</p>
    </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t7.gif" alt="実際にサイトを持ってみて、今後はどのような可能性があると思いますか？" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>より一層、責任感を感じます。<br />
今回私の業務内容や実績などを表現できたことに満足しています。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t9.gif" alt="上記以外に弊社やデザイナーについてご意見をいただければ幸いです。" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
  <div class="blue_line">
    <p>技術レベル、デザイン感覚、人的誠実さ、すべて貴殿と同年代と比較してトップレベルと判断しています。今後とも大いに自信を持って、自己をおごることなくもっと自分を磨きながら成長を祈念しています。<br />
今後とも大いに満足をしています。ありがとうございました。</p>
  </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
  <h3><img src="../img/voice_t8.gif" alt="ご感想ありがとうございました！" width="490" height="66"></h3>
  <div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
    <p>崎山経営コンサルタンツ様。ご感想いただき、<span class="spred">誠にありがとうございました！！</span></p>
<p>30年以上にわたって事業再生に尽力されてきたとのことで、その実績や経験をHPで打ち出すという<span class="blue14">とてもやりがいのある仕事</span>で、非常に充実した制作をさせていただきました。</p>
<p>文章校正やキャッチコピーなども大変気に入っていただき、<span class="red14">最後まで妥協せずにお互いが満足できる</span>サイトが出来上がったと思います。</p>
<p>これまでの経験を詳しく語っていただき、<span class="blue14">個人的にも大変勉強</span>になりました。お作りしたHPを活用して、これからさらに<span class="red14">多くの方々の支え</span>となっていただけれることを心より願っています。</p>
  </div>
<div id="ln"></div>
  <p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/voice/915.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>崎山経営コンサルタンツ様のホームページ制作実績</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/web/901.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/web/901.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 07:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[web]]></category>

		<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>

		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

		<category><![CDATA[制作実績]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gb-jp.com/?p=901</guid>
		<description><![CDATA[
30年以上にわたって事業再生業務を手がけられている、崎山経営コンサルタンツ様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。

デザインや構成など、弊社へのホームページ制作発注の際にご参考していただければ幸いです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/work_tt.gif" alt="福岡 ホームページ制作実績 コンサルティング" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン"><img src="../img/work/sakiyama/p1.jpg" alt="グレート・ビーンズ　制作実績 崎山経営コンサルタンツ" width="160" height="131" border="0" class="img_right"></a>
30年以上にわたって事業再生業務を手がけられている、<a href="http://www.sakiyama-bc.com/" target="_blank" title="福岡・宮崎 事業再生">崎山経営コンサルタンツ</a>様より依頼されたホームページ制作の過程をご紹介します。<br />
<br />
デザインや構成など、弊社への<a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 ホームページ制作 WEBデザイン" class="blue14">ホームページ制作発注</a>の際にご参考していただければ幸いです。 </div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="works">
<p><a href="http://www.sakiyama-bc.com/" target="_blank" title="福岡・宮崎 事業再生"><img src="../img/work/sakiyama/top.jpg" alt="福岡の事業再生 崎山経営コンサルタンツ" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p><span class="blue14">30年以上にわたって企業の事業再生</span>に携わってこられた経営コンサルタント「<a href="http://www.sakiyama-bc.com/" title="福岡・宮崎 事業再生" target="_blank">崎山経営コンサルタンツ</a>」様のホームページ制作をご依頼いただきました。</p>
<p>今回のサイトでは、これまで100件を超える案件を手がけながら、再生業務中に倒産に至った企業がゼロであるという<span class="red14">素晴らしい実績</span>をいかに打ち出せるかがポイントとなりました。</p>
<p><a href="http://www.sakiyama-bc.com/works/" target="_blank"><img src="../img/work/sakiyama/pic01.jpg" alt="福岡 事業再生 実績" width="500" height="175" border="0" class="bd"></a></p>
<p> 何度も打ち合わせを重ね、どういった姿勢で事業再生にあたられているのか、再生に導く結果を残されてきた仕事のやり方はどのようなものなのかを詳しくお聞きすることで、<span class="blue14">崎山様の事業再生に対する熱い思いや哲学</span>を知ることができました。</p>
<p>そこで伝わってきた思いを各ページのキャッチコピーとして強く打ち出し、ゆるぎない執念と豊富な経験により、協力を必要とされる企業の方々の<span class="red14">心へダイレクトに伝わるような構成</span>を目指しました。</p>
<p><img src="../img/work/sakiyama/pic04.jpg" width="500" height="175" border="0" class="bd"></p>
<p>デザイン面では、<span class="blue14">確固とした信頼感と心強さ</span>を打ち出すとともに、温かみがあり悩みを持った方がお気軽にコンタクトを取っていただけるようなインターフェイスとなっています。</p>
<p>実際に事業再生を依頼できるコンサルタントを探されている方の気持ちを深く読み取りながら、<span class="red14">過不足のない情報と最適なデザイン</span>を収斂して制作を進めました。</p>
<img src="../img/work/sakiyama/pic02.jpg" width="220" height="190" border="0" class="bdpf"><img src="../img/work/sakiyama/pic03.jpg" width="220" height="190" border="0" class="bdpf">
<div class="clear"></div>
<p>オープン後、崎山様と協力して再生業務にあたられている方々から<span class="blue14">大変高い評価</span>をいただいているとのお声をいただきました。</p>
<p>実際に事業再生を必要とされている多くの方々が、このサイトを見つけていただき、崎山様と<span class="red14">協力し合って</span>再生業務に取り組んでいただけることを願っています。</p>
<div id="ln2"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/web/901.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>チベット旅行 5日目 ラサ：午前　ポタラ宮・ノルブリンカ</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/column/889.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/column/889.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 14:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[column]]></category>

		<category><![CDATA[チベット]]></category>

		<category><![CDATA[ノルブリンカ]]></category>

		<category><![CDATA[ポタラ宮]]></category>

		<category><![CDATA[ラサ]]></category>

		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[


順応できたっぽい。
朝から、絶好調！頭も全然痛くない！
7時に起きて仕事をし、7:30にホテルの朝食へ。
レストラン内にはまだ誰もいない。
お客さんも・・・。そしてスタッフも。。
「Hello!」と叫ぶと、中から [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/tibet/top.jpg" alt="ポタラ宮・ノルブリンカ" width="520" height="250" border="0"></h2>
<div id="col_in">
<img src="../img/tibet/05d.gif" alt="チベット旅行　ラサ（ポタラ宮・ノルブリンカ）" width="389" height="66">
<div class="clear20"></div>
<p>順応できたっぽい。<br />
朝から、絶好調！頭も全然痛くない！</p>
<p>7時に起きて仕事をし、7:30にホテルの朝食へ。<br />
レストラン内にはまだ誰もいない。<br />
お客さんも・・・。そしてスタッフも。。</p>
<p>「Hello!」と叫ぶと、中からでっかいシェフ<br />
が出てきた。</p>
<p><img src="../img/tibet/153.jpg" alt="ホテルのシェフ" width="450" height="338" class="bd"></p>
<p>ベーコンとトマトと卵を焼いてもらい、そのすきに<br />
自分でパンをトーストする。</p>
<p>もう1人サーバーさんが出てきて、オレンジジュース<br />
を注いでもらう。<br />
英語は少し通じる。</p>
<p><img src="../img/tibet/154.jpg" alt="ラサのホテルの朝食" width="450" height="338" class="bd"></p>
<p>久しぶりの洋食。ホテルのこういう朝食は<br />
なんとなく楽しい。早起きしたしね。</p>
<h3><img src="../img/tibet/039.gif" width="350" height="30" alt="いよいよ、念願のポタラ宮へ！！"></h3>
<p>8:00にホテルのロビーで鄧さんと待ち合わせ。<br />
いよいよポタラ宮へ。<br />
外は雨がシトシト降っている。</p>
<p><img src="../img/tibet/116.jpg" alt="雨のラサ" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>今、ラサは雨季だが、昼間に雨が降るのは<br />
本当に珍しいらしい。<br />
昨日から2日も続いている・・・。</p>
<p>タクシーで10分ほどで、ポタラ宮到着。</p>
<p><img src="../img/tibet/117.jpg" alt="雨のポタラ宮" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>周りを時計回りに歩いて参拝するチベット人巡礼者の姿が目立つ。</p>
<p><img src="../img/tibet/118.jpg" alt="チベット人巡礼者" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>あとイヌ。野良犬にしてはキレイ。</p>
<p><img src="../img/tibet/119.jpg" alt="チベットの犬" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>小雨でかなり寒い。福岡の11月ぐらいかな？<br />
上着代わりに持ってきたカッパが大活躍。<br />
さて、下の入り口でパスポートやセキュリティーのチェック<br />
をして入場。</p>
<p><img src="../img/tibet/120.jpg" alt="ポタラ宮セキュリティーチェック" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>宮下の庭園は様々な花が咲いている。</p>
<p><img src="../img/tibet/121.jpg" alt="ポタラ宮　庭園" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>下からポタラ宮を見上げて写真を撮りまくる。</p>
<p><img src="../img/tibet/123.jpg" alt="ポタラ宮の門" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>天気が悪くて残念。</p>
<p><img src="../img/tibet/122.jpg" alt="ポタラ宮を見上げる" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>青空ならもっともっときれいで壮大だそうだ。</p>
<p><img src="../img/tibet/124.jpg" alt="Tavern" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>階段をのぼる前でも予約券のチェックが。<br />
この時点ではまだ入場チケットを買っていない。</p>
<p><img src="../img/tibet/125.jpg" alt="ポタラ宮　階段" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>いよいよ階段をのぼりはじめる。<br />
段数は300段ほど。標高の高いラサでも<br />
最も高い場所に位置するポタラ宮。</p>
<p>上空の宮殿は、富士山の登頂と同じ高さ。<br />
空気が薄い・・・。半分ほど上がったところで<br />
息が切れて休憩。</p>
<p>高齢の方などは、階段をのぼりきれずに<br />
ひき返してしまう人もいるらしい。</p>
<p><img src="../img/tibet/126.jpg" alt="ポタラ宮からラサ市街" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>街を見渡すと、ラサ市街が一望できる。<br />
素晴らしいながめ。天気が悪いのが悔やまれる。</p>
<p><img src="../img/tibet/127.jpg" alt="ポタラ宮　入口" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>残りの半分ものぼりきり、ようやく入場口へ。</p>
<p><img src="../img/tibet/128.jpg" alt="ポタラ宮のチケット売り場" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ここでチケットを購入。100元≒1600円。<br />
外国からのお客さんも多い。</p>
<p><img src="../img/tibet/129.jpg" alt="ポタラ宮の観光客" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>チケットは分厚くて立派だ。<br />
なんか立体的な絵（？）こういうのなんていうんだっけ？</p>
<p><img src="../img/tibet/130.jpg" alt="ポタラ宮のチケット" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>いよいよポタラ宮内へ入場。ここまで4日。長い道のりだった。</p>
<p><img src="../img/tibet/131.jpg" alt="ポタラ宮内広場" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>入るとすぐに広場があり、ここで踊りや様々な<br />
催しが行われていたそうだ。</p>
<p>そして隣接する一番高い建物の一番上（黄色）<br />
から、歴代ダライ･ラマがその様子をご覧になっていた。<br />
感慨深い。</p>
<p><img src="../img/tibet/132.jpg" alt="ダライ･ラマの席" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ポタラ宮の建物はほとんど石と木でできている。<br />
ラサ周辺には建物として使えるほど硬い石がなかった<br />
ため、ヤクの皮でつくった舟で遠くから石をはこんできたらしい。</p>
<p> 赤くなっている部分は草で、虫よけの薬で<br />
赤くなっているそうだ。</p>
<p><img src="../img/tibet/133.jpg" alt="ポタラ宮入場" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ついに、建物内部へ。<br />
中に入る階段は3つに別れていて、左が入り口、右が出口。<br />
そして真ん中はダライ･ラマだけが使う階段。</p>
<h3><img src="../img/tibet/040.gif" width="350" height="30" alt="こっからしばらく写真なし・・・。"></h3>
<p>建物内部は写真撮影禁止。</p>
<p>とても残念だけど、後から考えると<br />
とても撮影してる時間はなかった。<br />
1時間で見終えるには濃すぎる・・・。</p>
<p>12-4月間は時間制限なしで入れるらしいが、<br />
その季節は寒くて空気もさらに薄く<br />
高山病のリスクも高いらしい。<br />
ノーペインノーゲインですね。</p>
<p>建物内の装飾は、筆舌に尽くせないほど<br />
繊細で豪華！柱や天井はほとんど<br />
木でできているが、宝石を散りばめたように美しい。</p>
<p>黄色、赤、緑、青、それぞれの色は強烈だが<br />
完璧な配色によって、ものすごいオーラを放っている。<br />
そしてそんな空間に静かにたたずむ<br />
黄金の仏像の数々。</p>
<p>静けさに満ち溢れているが、今にも動き出しそうな<br />
躍動感も同時に感じる。</p>
<p>前に立って正視すると、鳥肌が立って身震い。</p>
<p>歴代ダライ･ラマやお釈迦様、ソンツェン・ガンポの像など<br />
ことごとく黄金で、トルコ石や瑪瑙など様々な宝石で<br />
装飾されている。</p>
<p>建物、部屋、仏像、全てが世界最高の<br />
芸術であり宝だ。<br />
そこに聖的なオーラが加わり、もう泣きそう。</p>
<p>ダライ･ラマが過ごされた寝室や勉強部屋なども<br />
感慨深い。</p>
<h3><img src="../img/tibet/041.gif" width="350" height="30" alt="黄金とダイヤ、あっという間の1時間"></h3>
<p>黄金の立体マンダラは、仏の世界を立体的に表したもので、<br />
金ピカのお城のミニチュアみたいなもの。<br />
だが、その大きさがすごい！<br />
2メートル四方ぐらいはあったと思う。<br />
それが3つぐらい平然と並んでいる。</p>
<p>部屋に入った瞬間、思わず「おぉっ！」と<br />
声がもれた。</p>
<p>さらに、圧巻は歴代ダライ･ラマの霊廟（零塔）。<br />
でかっ！それぞれ10メートル以上の高さで<br />
ズラリと並んでいる。もちろん黄金。<br />
荘厳すぎて、言葉もでない。</p>
<p>一番大きなダライ･ラマ5世の霊廟は<br />
高さ17メートルで5トンの金、<br />
ダイヤや瑪瑙などの宝石1500個が使われているらしい。</p>
<p>それにしてもものすごい金と宝石。<br />
チベット地域は本当に資源に恵まれた土地だとわかる。</p>
<p>チベットでは、大人が死ぬと鳥葬、子供が死ぬと水葬、病気で死ぬと火葬<br />
にふされるそうだ。</p>
<p>ダライ･ラマや生き仏といった偉い化身が亡くなったときは<br />
遺体がミイラ化（ドゥンテン）され、霊廟に安置される。</p>
<p>ちなみにポタラ宮にはダライ・ラマ5世から亡命前のダライ･ラマ14世が住まわれ、<br />
霊廟は5世～13世のものまである。</p>
<p>・・・が、6世ものだけない。</p>
<p>ダライ･ラマ6世は、毎晩宮を抜け出して<br />
街で遊んで（？）いたらしい。<br />
民衆の生活に接したかったのだろうか？金さんみたい。</p>
<p>だが、宮内では許されず、位を剥奪され<br />
中国に護送中に亡くなり、その場所がはっきりしないらしい。<br />
詩の才能に溢れた神秘的な存在だったようで、<br />
チベットの人々に愛されている。</p>
<p>ちなみにバルコル（市場・巡礼路）にある有名なレストラン<br />
はダライ･ラマ6世の愛人の名前だとか。<br />
「ダライ・ラマ六世恋愛彷徨詩集」という本まで出ている。<br />
美しい文体。みんなに愛されているのがわかる気がする。</p>
<p>さて、そんなこんなで感動しまくりの中<br />
かけ足で1時間が終了。<br />
（1時間を超えると罰金があるらしい・・・。）</p>
<h3><img src="../img/tibet/042.gif" width="350" height="30" alt="お土産を買って、下界へ"></h3>
<p>ふだんは建物を出たところにお土産屋が<br />
あるらしいが、今日は雨でどこかに引っ込んでいる。</p>
<p>外では買えないものが売っていて、どうしても<br />
買って帰りたかったので、聞いてみると小部屋に通された。<br />
そこでパンフレット、というか資料本（収蔵目録みたいな・・・）<br />
と写真を購入。</p>
<p>本にはスタンプも押してもらえる。<br />
建物内の写真はこの本でじっくり見ることができ、<br />
展示されていない宝物なども掲載されている。</p>
<p>下りは階段ではなく坂道のような通路。<br />
雨で濡れているので、すべらないように気をつけて下りる。</p>
<p><img src="../img/tibet/134.jpg" alt="ポタラ宮の下り階段" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>チベット各地から巡礼に訪れている方も多く、<br />
子供も多い。<br />
「Can I take your picture?」<br />
と聞いてカメラを構えると、ピースしてくれた。</p>
<p><img src="../img/tibet/135.jpg" alt="チベット人の子" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ピースできてねぇ！かわいすぎ！！</p>
<p>撮った写真を見せてあげると、キャッキャと笑い<br />
足に抱きついてきた。<br />
小さな手と握手をして別れる。</p>
<p><img src="../img/tibet/136.jpg" alt="ポタラ宮からラサの街" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>下界へ到着。出口にはユネスコの石碑が。</p>
<p><img src="../img/tibet/137.jpg" alt="ポタラ宮ユネスコ" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ラサには3つの世界遺産があり、ポタラ宮はその1つ目。</p>
<h3><img src="../img/tibet/043.gif" width="350" height="30" alt="ダライ・ラマの別荘、ノルブリンカ"></h3>
<p>そのままタクシーに乗り込み、2つ目の世界遺産<br />
&ldquo;ノルブリンカ&rdquo;へ向かう。</p>
<p><img src="../img/tibet/138.jpg" alt="ノルブリンカ正面" width="450" height="299" class="bd"></h3>
<p>すぐ到着。<br />
こちらは正面に世界遺産の石碑がある。</p>
<p><img src="../img/tibet/139.jpg" alt="ノルブリンカ世界遺産" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ここはダライ･ラマの離宮で、4～9月までの時期は<br />
ここに住まわれていた。別荘みたいなもの。</p>
<p><img src="../img/tibet/141.jpg" alt="ノルブリンカの地図" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>おぉっ！確かに別荘っぽい。<br />
木や草が多く、他の場所に比べて空気が濃いらしい。<br />
心なしか呼吸がラクな気がする。</p>
<p><img src="../img/tibet/140.jpg" alt="ノルブリンカの木々" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>建物の内部は撮影できないため、外観や<br />
庭園などを撮影。</p>
<p><img src="../img/tibet/142.jpg" alt="ノルブリンカ　門" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ダライ･ラマ14世が住まわれた離宮は特に美しく、<br />
中には寝室や風呂、トイレ<br />
古くて大きなラジオやレコードプレーヤーもある。</p>
<p><img src="../img/tibet/144.jpg" alt="ダライ･ラマ14世の離宮" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>感慨深かったのが、壁にかけられた時計。<br />
針は9時を差したまま止まっている。</p>
<p>ダライ･ラマ14世がインドへ亡命されたのが、1959年3月10日の夜9時。<br />
ここノルブリンカから脱出された。<br />
主人を失った時計は、静かにその帰りを待っている。</p>
<p><img src="../img/tibet/143.jpg" alt="ノルブリンカの宮内" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>壮麗なポタラ宮とは異なり、繊細な印象を受ける。</p>
<p><img src="../img/tibet/145.jpg" alt="ノルブリンカの屋根" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ノルブリンカの宮内を堪能して、外へ。</p>
<p><img src="../img/tibet/146.jpg" alt="ノルブリンカの池" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>チベットにも男根信仰があるらしく<br />
建物の裏にひっそりと像があった。</p>
<p><img src="../img/tibet/148.jpg" alt="男根信仰" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ひっそりとしているが賽銭は多い。<br />
とりあえず拝んでみる。</p>
<h3><img src="../img/tibet/044.gif" width="350" height="30" alt="赤いラーメン、味はやっぱり・・・"></h3>
<p>濃い午前中を過ごし、昼食へ。<br />
昼食は四川（成都）のラーメン屋。</p>
<p><img src="../img/tibet/149.jpg" alt="ラサのラーメン屋" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>12:00ちょうどだが、まだ早いらしく、ほかに客はいない。<br />
チベットでは10:00ぐらいから仕事をはじめるらしく<br />
昼食は13～14時ぐらいから。</p>
<p>牛肉面&rdquo;を頼む。<br />
・・・赤い。</p>
<p><img src="../img/tibet/150.jpg" alt="四川ラーメン" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>一口食べると、辛っ！でもうまいっ！！<br />
辛くてうまい！けど食べられるギリギリの<br />
辛さ。<br />
これでも辛さをおさえてもらっている。</p>
<p>同行している鄧さんは普通の辛さ。<br />
一口食べさせてもらうと食べた瞬間にむせてセキがでた。<br />
一口で限界。これが本場の辛さだ。</p>
<p>いったんホテルへ戻り、休憩。<br />
ホテルへ戻るため、三輪車に乗ってみる。</p>
<p><img src="../img/tibet/151.jpg" alt="ラサの三輪車" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>風が少し肌寒いが、なかなか爽快。<br />
青空のしただったら、もっと気持ちいいだろう。</p>
<p><img src="../img/tibet/152.jpg" alt="ラサの三輪車　運転手" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>5日目は濃い！！<br />
だいぶん長くなってきたので、<br />
午後の部は、分けようかな・・・。</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/column/881.html"><img src="../img/tibet/to44.gif" alt="西寧-青海鉄道" width="200" height="162" class="img_left"></a>
<img src="../img/tibet/to52.gif" alt="セラ・ゴンパ・ジョカン・バルコル" width="200" height="162" class="img_right"></p>
<div class="clear"></div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/column/889.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>チベット旅行 4日目 青海鉄道-ラサ</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/column/881.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/column/881.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:32:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[column]]></category>

		<category><![CDATA[チベット]]></category>

		<category><![CDATA[チベット料理]]></category>

		<category><![CDATA[ラサ]]></category>

		<category><![CDATA[旅行]]></category>

		<category><![CDATA[青海鉄道]]></category>

		<category><![CDATA[青蔵鉄道]]></category>

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		<description><![CDATA[


治った！

頭、全然痛くない！なんでだろう？
慣れたのか？

Soyjoyと、昨日市場で買った果物で朝食。
気圧でSoyjoyパンパン・・・。


今日も窓際に張りついて風景を撮影。
遠くの山は雲や雪を抱いている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/tibet/top.jpg" alt="青海鉄道 旅行" width="520" height="250" border="0"></h2>
<div id="col_in">
<img src="../img/tibet/04d.gif" alt="チベット旅行　青海鉄道-ラサ" width="389" height="66">
<div class="clear20"></div>
<p>治った！</p>
<p><img src="../img/tibet/090.jpg" alt="ラサへの鉄道　朝" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>頭、全然痛くない！なんでだろう？<br />
慣れたのか？</p>
<p><img src="../img/tibet/091.jpg" alt="パンパンのSoyjoy" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>Soyjoyと、昨日市場で買った果物で朝食。<br />
気圧でSoyjoyパンパン・・・。</p>
<h3><img src="../img/tibet/035.gif" width="350" height="30" alt="することないので、写真を撮りまくる"></h3>
<p><img src="../img/tibet/092.jpg" alt="列車からの山" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>今日も窓際に張りついて風景を撮影。<br />
遠くの山は雲や雪を抱いている。</p>
<p>しかし、大地は広い！</p>
<p><img src="../img/tibet/093.jpg" alt="中国の大地" width="450" height="299" class="bd"></p>
<h3><img src="../img/tibet/036.gif" width="350" height="30" alt="筆談、刑事、竹中直人"></h3>
<p>同じ寝台になった張（ツァン）さんが、持参した<br />
パソコンで映画を見ていた。</p>
<p><img src="../img/tibet/094.jpg" alt="新宿インシデント" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>日本語が聞こえた気がしたので話しかけてみると<br />
中国語でなにか言いながら見せてくれた。</p>
<p>ノートを渡すと<br />
「三口組」「黒社会」<br />
と書いてくれた。</p>
<p>中国と日本のマフィアの抗争を描いた香港映画らしく、<br />
ジャッキー・チェンと竹中直人がやり合っている。</p>
<p>竹中直人を指差して、<br />
「he is Japanese famous actor.（この人日本で有名ですよ）」<br />
と言うと、張さんも竹中さんを指しながら<br />
「Police, Police」<br />
と言う。</p>
<p>どうやら警官役らしい。</p>
<p>そして、自分を指差して<br />
「Police, Police」と言ってバッジを見せてくれた。</p>
<p>「おー！中国の警察バッジ！？」<br />
張さんは杭州で警察をしているそうだ。</p>
<p>同じ部屋の男の子は彼の子かと思ったが違うらしい。<br />
ツアーでやってきたらしく、隣の部屋やそのまた隣、<br />
知り合いだらけっぽい。</p>
<p><img src="../img/tibet/095.jpg" alt="列車の子供" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ちなみに男の子は3歳で、かなりなついてきた。<br />
カメラを向けると緊張したみたいだが、<br />
ディスプレイに写る自分の姿を見ると、嬉しそうに笑った。</p>
<p>とりあえず映画が終わるまで、張さんの隣に座って<br />
見せてもらう。<br />
途中からだし、字幕中文なので、全然わからない・・・。<br />
題名は「<a href="http://www.s-incident.com/" target="_blank">新宿事件</a>」。<br />
こんなところで竹中直人や峰岸徹を見るのは、変な感じ。</p>
<p>張さんもあまり真剣に見てない様子なので、<br />
ノートに自分の名前を書いて、自己紹介する。</p>
<p>「健太郎」と書くと、アルファベットで<br />
&ldquo;Jiag Tai Lan&rdquo;と書いてくれ、<br />
「チェンタイラン！」と言う。</p>
<p>どうやら健太郎の中国語読みを教えてくれてるっぽい。<br />
ケンタロウ&rarr;チェンタイラン。<br />
雰囲気はある。</p>
<p>映画が終わったので、また風景をながめる。<br />
草原が広がり、動物がたくさんいる。<br />
牛、馬、羊、ヤク。</p>
<p><img src="../img/tibet/096.jpg" alt="チベットの馬" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ツォナ湖（おそらく）の水辺には羊の群れがいた。</p>
<p><img src="../img/tibet/097.jpg" alt="チベットの羊" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>そういえば、昨日の辛さんが、わざわざ手書きで<br />
ゴルムドからラサまでの見所を書いて渡してくれた。<br />
なんていい人。日本語（書）もうまい。</p>
<p>まだ日本語を勉強し始めて1年らしいが、ここまで書けるとは。<br />
本当に日本語が好きなんだなぁ。</p>
<p>そういえば、毎晩、ギリギリ電波の入る<br />
日本語のラジオを聞いてるって言ってたっけ。</p>
<p>さて、せっかくの手書きのメモですが、おそらく寝てる間に<br />
ゴルムドを過ぎてしまったので<br />
ほとんど見過ごしている・・・。<br />
今どのへんかもわからず。。</p>
<h3><img src="../img/tibet/037.gif" width="350" height="30" alt="ラサ到着！！！"></h3>
<p>そうこうしてるうちに、張さんが<br />
「もうすぐしたらつくよ！」<br />
と言っているっぽい。<br />
言葉は全然わからないが、なんとなくそんな雰囲気。</p>
<p><img src="../img/tibet/098.jpg" alt="車掌" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>荷物をまとめて、下車の準備をはじめる。<br />
Tシャツに短パンで3歳と遊んでいると<br />
「寒いから上着を着なさい」<br />
とこれまた雰囲気で教えてくれる。みんな、いい人だなぁ。</p>
<p><img src="../img/tibet/099.jpg" alt="ラサ駅着" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>で、到着。16:00前。</p>
<p>張さんとガッシリ握手をし、<br />
「Thanks and have a good trip!」<br />
とお礼を言って別れる。<br />
たぶん気持ちは通じたはず。。</p>
<p><img src="../img/tibet/100.jpg" alt="ラサ駅" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ラサ駅着。まだ新しくてキレイ。<br />
駅を出て、ラサの地を踏む。</p>
<p><img src="../img/tibet/101.jpg" alt="ラサ駅の正面" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>天気が悪い。雲はかなり低い。<br />
標高3650メートル。富士山の頂上より少し低い高さ。</p>
<p>また少し頭が痛くなってきた。<br />
とりあえず車で駅からホテルへ向かう。</p>
<p><img src="../img/tibet/103.jpg" alt="ラサの街" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ラサの街並み。<br />
思っていたより道が広く、キレイで店も多い。</p>
<p><img src="../img/tibet/102.jpg" alt="ラサの橋" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>立派な橋もある。<br />
だいぶん開発が進んでいるようだ。<br />
車も多く、特にランドクルーザーが多い。</p>
<p><img src="../img/tibet/104.jpg" alt="ラサの人気車" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ホテル着。キレイなホテルだ。</p>
<p><img src="../img/tibet/105.jpg" alt="ラサのホテル" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>客人を歓迎するスカーフ（カタ）を首にかけてもらう。</p>
<p><img src="../img/tibet/106.jpg" alt="ラサのスカーフ　カタ" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>フロントにはポタラ宮の刺繍や写真が飾られている。</p>
<p><img src="../img/tibet/107.jpg" alt="ポタラ宮の刺繍" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>だいぶん頭が痛くなってきたので、部屋のベッドで<br />
横になり仮眠。</p>
<p><img src="../img/tibet/108.jpg" alt="ラサのホテルの部屋" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>夕食の待ち合わせをした、18:30に目覚めると<br />
少しだけ痛みは消えたが、全く食欲がない。<br />
でも約束してしまったから、とりあえずフロントに向かう。</p>
<h3><img src="../img/tibet/038.gif" width="350" height="30" alt="高山病？チベット料理は食べたい"></h3>
<p>ラサをガイドしてくれる鄧（トウ）さんと落ち合い<br />
有名なチベット料理の店へ。<br />
タクシーでレストランへ向かう。</p>
<p><img src="../img/tibet/109.jpg" alt="ラサの夕方" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>ちなみにタクシー代はラサ市内なら、だいたいどこでも<br />
10元≒160円。</p>
<p><img src="../img/tibet/110.jpg" alt="チベット料理店" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>レストランの1階はアメリカ人のツアー客120人で埋まっていた。。<br />
で、2階のテラスへ。</p>
<p><img src="../img/tibet/111.jpg" alt="チベット料理店のテラス" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>まだ時間は早いはずだが、ほぼ満席。<br />
せっかくだからチベット料理を、ということで<br />
ヤクのステーキを注文。</p>
<p><img src="../img/tibet/112.jpg" alt="ヤクのステーキ" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>少し固いが、味はけっこうイケる。<br />
食欲があれば、もっとガツガツいけたのに・・・。<br />
体が慣れないうちはアルコールはご法度<br />
ということで、スプライト。</p>
<p><img src="../img/tibet/113.jpg" alt="中国のコーラ＆スプライト" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>中国のスプライトは&ldquo;雪碧&rdquo;、コーラは&ldquo;可口可系&rdquo;。<br />
冷たい飲み物に&ldquo;雪&rdquo;をつける傾向があるようで<br />
雪～というビールのCMをかなり見た。</p>
<p>さて、レストランには50年前のポタラ宮の姿を写した<br />
写真が飾っている。<br />
ラサで最も有名な建物で、今回の旅の目的でもある。</p>
<p><img src="../img/tibet/114.jpg" alt="50年前のポタラ宮" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>入場するには事前に予約が必要（しかも見学は<br />
1時間の制限時間つき！）なのだが、<br />
個人旅行者は、この時期予約が取れないらしい。</p>
<p>で、入場はあきらめることになっていたのだが、<br />
鄧さんがいろいろ手配してくれて、他のツアー客<br />
と一緒の扱いで予約をねじ込んでくれた。</p>
<p>おぉ！裏技！？</p>
<p>食事中にもあちこち電話してくれて、食べ終わるころに<br />
OKを伝えてくれた。</p>
<p><img src="../img/tibet/115.jpg" alt="今のポタラ宮" width="450" height="299" class="bd"></p>
<p>明日の9時入場。時間厳守。1時間だけ。<br />
ということで8時に出発し、8時半から30分かけて<br />
入場口までたどり着く予定。</p>
<p>頭痛は少し和らいだが、かなり疲れがたまっている<br />
ようなので、早めにホテルに戻って就寝。</p>
<p>2時間ぐらい眠ったあと、息苦しさで目が覚める。<br />
その後も、眠りに落ちかけると息苦しさで<br />
ハッと目が覚め・・・<br />
を10回ぐらい繰り返し<br />
なかなか眠れず。</p>
<p>ポタラ宮大丈夫か？<br />
高地順応できるのか！？</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<p><a href="/column/864.html"><img src="../img/tibet/to33.gif" alt="西寧-青海鉄道" width="200" height="162" class="img_left"></a>
<a href="/column/889.html"><img src="../img/tibet/to51.gif" alt="ラサ：ポタラ宮・ノルブリンカ" width="200" height="162" class="img_right"></a></p>
<div class="clear"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NEXTシステムズ様 制作のご感想</title>
		<link>http://www.gb-jp.com/voice/867.html</link>
		<comments>http://www.gb-jp.com/voice/867.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 01:20:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[voice]]></category>

		<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>

		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

		<category><![CDATA[感想]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡市博多区にあるシステム会社、NEXTシステムズ様よりいただいたご感想をご紹介します。

グレート･ビーンズの社員はお客様の声にはげまされて、元気をいただいています！
&#160;





こちらがページの構成や [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><img src="../img/voice_tt.gif" alt="福岡のホームページ制作・作成 ご感想 NEXTシステムズ" width="490" height="40"></h2>
<div id="hdtx"><img src="../img/voice_p1.jpg" alt="グレート・ビーンズ　お客様よりいただいたご感想 NEXTシステムズ" width="160" height="131" class="img_right">
福岡市博多区にあるシステム会社、<a href="http://www.next-jp.net/" target="_blank" title="福岡 ITインフラ・ネットワーク">NEXTシステムズ</a>様よりいただいたご感想をご紹介します。<br />
<br />
グレート･ビーンズの社員はお客様の声にはげまされて、元気をいただいています！</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<div id="longtext">
<p><a href="../img/work/next/voice.jpg" rel="lightbox"><img src="../img/work/next/voice2.jpg" alt="NEXTシステムズ様よりいただいたご感想" width="370" height="150" border="0" class="bd"></a></p>
<h3><img src="../img/voice_t1.gif" alt="電話やメールでの対応はいかがでしたか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>こちらがページの構成や文章の作成で悩んでいると、「私であれば・・・」と親切にアドバイスしてもらいました。</p>
<p>（なるほどと感心したことが多々あり、「若いのにやるなぁ」という感じです。）</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t2.gif" alt="打ち合わせはわかりやすかったですか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>6月は毎週月曜日の朝8時からミーティングしました。（早朝からお疲れさまでした。）</p>
<p>当社の事業やこれからの計画など、具体的に伝えられず、大変だったと思います。</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t3.gif" alt="制作中のやり取りはスムーズでしたか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>事前に打ち合わせの内容を電話やメールで確認してくれたので、やり取りはスムーズに出来ました。ホームページ制作以前の作業として、当社の事業プランの一つを資料にまとめてもらいました。</p>
<p>これでようやく意思が伝えられ、その後の制作はスムーズに運びました。</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t5.gif" alt="完成したサイトのデザインは気に入りましたか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>以前のサイトのデザインやロゴのデザインを自分でやったので、ちょっと複雑な心境です。</p>
<p>しかし、イメージしていたデザインに近くなり、気に入っています。</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t6.gif" alt="ご自分が一般のお客さんとしてこのサイトを見た場合、どんな印象を持つと思いますか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>硬い？感じがすると思います。内容については、まだちょっと分かりにくいかな？もう少し工夫が必要？</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t7.gif" alt="実際にサイトを持ってみて、今後はどのような可能性があると思いますか？" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>今回のリニューアルを機に、Webによるプロモーションの可能性を追ってみたいと思います。</p>
<p>近い将来Webショップも構築したいと思います。</p>
</div>
<div id="ln">&nbsp;</div>
<h3><img src="../img/voice_t8.gif" alt="ご感想ありがとうございました！" width="490" height="66"></h3>
<div class="clear20"></div>
<div class="blue_line">
<p>NEXTシステムズ様。ご感想いただき、<span class="spred">誠にありがとうございました！！</span></p>
<p>「企業内のITインフラ整備」という一般には理解の難しいサービスで、そこをどうすればより<span class="blue14">わかりやすく伝えることができるのか</span>が、今回のサイトの一番大きなテーマでした。</p>
<p>試行錯誤の末、トップの<span class="red14">フラッシュでアニメーション</span>を使い、サービスが必要なシチュエーションを提示することで、NEXTシステムズ様のサービスがより身近に感じられるものになったと思います。</p>
<p>また、サイト制作前の一カ月、サイトの特性を最大限に生かすための<span class="blue14">プランニング</span>を綿密に行って、<span class="blue14">プロモーション</span>の道筋を立てて行きました。<br />
サイトはひとまずオープンしましたが、これからセミナーや社内デモなど、<span class="red14">プランニングに沿ったアクション</span>が大切になってくると思います。</p>
<p>リニューアルしたサイトを最大限に活用していただき、<span class="blue14">売上アップや新たな展開を切り開く</span>ツールとして運用していただきたいと思っています！</p>
</div>
<div id="ln"></div>
<p><a href="http://www.gb-jp.com/web" title="福岡 WEBデザイン"><img src="../img/web_t1.gif" alt="WEBデザイン" width="512" height="110" border="0"></a></p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.gb-jp.com/voice/867.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
